江戸東京たてもの園(Leica M10を首からさげて)

軽量装備で「江戸東京たてもの園」へ

秋晴れの日曜日。仕事のことは忘れて! 軽量装備で「江戸東京たてもの園」へ行きました。

ちなみに軽量装備というのは、ポーターのサコッシュに、財布やスマートフォン、AirPodsなどを入れて、カメラ(Leica M10)は首からさげて行くというスタイルです。

江戸東京たてもの園 × Leica M10




あろうことか、35mmの画角を欲しがっている

江戸東京たてもの園は、とても撮りごたえのある場所でした。実際、大きなカメラを持っている方を何人も見かけました。

今回僕は「SUMMICRON-M F2.0/50mm」を持っていきましたが、なんだか35mmのレンズも気になり始めています。ライカにこだわらず、フォクトレンダーの35mmがほしいところです(笑)

帰宅してPCに取り込むと、50mmの写りと画角に安心するのですが、撮っている最中は「35mmならもっと気軽に、周りの雰囲気も取り込めるんだけどなあ」と思うことがあります。

うーん。「35ミリか、50ミリか」というのは多くの方にとって悩むところですよね。もうこうなったら、両方試すしかないのかもしれません。

 

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